とかちのひとりごと

雪がたくさん降った一日

今日は凄く寒い日でしたね。
私は大阪に住んでいる主婦ですが、朝起きてびっくりしました。
雪が降り続いていたからです。
大阪では雪が降る事はあっても割りと一時的ですぐにやみます。しかし今日はいつまで経ってもやまない。
午前中に2歳の娘の歯科検診があったのですが、あまりの雪の多さに断念しました。
そして午後から行こうと思っていた買い出しに朝早く行きました。
早く行かないと路面が凍結して運転が困難になると思ったからです。
そうでなくても大阪に住む私は雪には慣れていません。
雪が降っているだけで運転が怖くて仕方なかったのです。
正直、買い物に行くのも悩みました。しかし、今日の夕飯の主食がないのです。
勇気を出して娘を連れて買い物に行きました。
娘は大雪に大興奮でした。
遊ばせてあげたかったのですが、路面の凍結が何よりも怖かった私は早々に出掛けました。
車の運転は凄く慎重にしました。皆意外とスピードを出していましたが。道路もまだ大丈夫そうでした。
スーパーは案の定ガラガラでした。道路状況が思ったより良かったので、
お買い得商品もたくさん買い込んでしまいました。

あまりの荷物の多さと小さな子を連れていたからか、
スーパーのおばさんが車まで荷物を一緒に運んでくれました。ありがとうございます!
天気予報では昼からも雪と言っていましたが、昼からはやみました。
良かったなと思うと同時に、歯科検診も行けば良かったと後悔しました。
明日は雨みたいなのでまた憂うつです。


急にハマりはじめたのが、トーストサンドイッチ

先日、友人と都内のベーカリーレストランに行って頂いたトーストサンドイッチが絶品で、
それ以来、すっかりトーストのサンドイッチの毎日です。

 

もともと朝はトーストでした。
気に入りの店の厚切りパンを、トースターでしっかり焼いて、
カルピスバターをタップリと塗りこんで(バター染み染みで)、
その上から、気分によって、塩をふったり、メイプルシロップをタラリとしたり、
ジャムをたっぷりと塗ったりとしていたのです。
それにたっぷりの野菜サラダと、自家製の生ジュース、ゆで卵、珈琲。

 

なんですが、トーストサンドイッチに惚れてしまってからは、
サラダを果物にして、あとはトーストサンドイッチと珈琲に。

 

トーストサンドイッチの美味しさというか、癖にさせてしまうところは、
トーストされたパンの食感と、具材の適度な湿り気と、マヨネーズが渾然一体となるところ。

 

具は、その日によって気分で変えます。
ハムや薄焼き卵、卵のマヨネーズ和え、ツナ、ベーコン、トマト、
レタス、キュウリ、ブロッコリーの薄切り等など。
基本的にBLTサンドのような感じに仕上げています。

 

食べた時にザクッとして、ムチュっとして、
そこから酸味と油の絶妙なマヨネーズが具とパンを繋ぎあわせて、
もうこれを食べないと一日が始まらないっという感じです。

 

特にボローニャハムにマヨネーズが絡んだのが、今とびっきり気に入っています。
パンはトーストですが、サンドイッチ用の薄切りで耳付きのものを使っています。
マヨネーズは具材に合わせて、メーカーを変えて楽しんでいます。

 

これに珈琲。腹持ちはかなりあるので、昼食は少なめにしています。
だって結構なカロリーですもんね。

 


借り入れの審査について

 

お金を借りる有効な手段の一つに借り入れがあります。

 

借り入れにはさまざまな種類があって、銀行が融資するものや消費者金融が専用に貸しているものなどがあります。
金額が同じならどこから借りても返済額は変わらないかといえばそうではありません。

 

それぞれが法律内で定めた金利をかしているのです。もちろん年利が一定以上になることがありませんので、その範囲内での違いということになるのですが、意外とこの金利で差が出ると言うことは有るのです。
とくに銀行から融資されるのと消費者金融で借りるのでは明らかに消費者金融の方が金利によって生じる金額が大きくなってしまうのです。

 

その代わり、消費者金融は銀行と違って多くの金額を借りることができます。
ネットで調べてみるとアコムさんやレイクさんといろいろな消費者金融があるようです。

 

銀行は金利が低い代わりに審査は非常に厳しく、職業柄や社会的な身分保障が十分でなければはした金しか貸してくれないなんて事もあるほどです。
これは消費者金融の審査でも使われていて、最低限何らかの就業についているかパート・アルバイトで一定額の収入があるかどうかで借りる資格があるかどうかを測っているのです。

包茎で悩んで知る話について

私は以前から包茎という事で非常に悩んでいて、コンプレックスになってしまっています。

 

やはり包茎というだけで自分自身にも自信がなくなってしまいますし、女性と付き合う事自体が怖くて、私は未だに誰とも付き合う事ができずにいます。
男性にとってこの包茎という悩みは、皆さんの想像以上に深刻なのです。

 

だったら手術をしてしまえば良いのではないかと言う人は多いですし、私自身そうしようと思った事もありました。
でも、それができないのはやはり恐怖からです。
場所も場所ですし、もしもここを手術して失敗でもしたらどうしようと普通は思いますよね。
体験談を調べて見ても、失敗談や痛そうな描写などが結構出てきますから、どうしても包茎手術をする事を躊躇してしまうのです。
もっと気軽にできるような手術だったら良かったのですが、そうではないのです。

 

私と同じような悩みを持っている人は多いと思いますが、皆さんは一体どうやってこの悩みを解消しているのか非常に気になりますね。
やはり一番は手術をして直してしまうという事なのでしょうが、それができないという人も少なくないと思います。
ですからそういった人がどうしているのかという事は興味がありますね。

 

女性の中にはそういった事を気にしないと言ってくれる人もいます。
それは非常にありがたくはあるのですが、実際には嘘なんじゃないかですとか、そういうネガティブな方向にいってしまうのも悩みです。
せめて気持ちだけでもポジティブになりたいものです。